現代書館

シリーズ藩物語 岡崎藩

装幀 伊藤滋章(基本デザイン・中山銀士)
堀江登志実・湯谷翔悟 著
7月8日発売!
判型
A5判変型 並製 208ページ
定価
1600円+税
予約受付中!

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2023年・NHK大河ドラマ(主演:松本潤)
「どうする家康」の舞台を活写!

徳川幕府を開いた徳川家康は、三河を拠点とした松平氏の出身である。岡崎の地は、家康の祖父・松平清康が領して整えた。その後、この地は今川氏や豊臣氏に支配されるが、徳川家の下に戻ってくると、家康は腹心の本多康重に入封させた。以後、岡崎は徳川家康誕生の地として重要視され、本多氏のみならず、水野氏など徳川氏の信頼が篤い譜代大名たちによって治められた。江戸時代、最も重要な街道であった東海道の宿場町として大いに栄えた岡崎藩の歴史と文化を紹介。

現在の愛知県岡崎市を拠点とした藩の物語。
徳川家康生誕の地ならではの逸話が満載!

【著者紹介】
ともに岡崎市美術博物館学芸員
ISBN978-4-7684-7160-9


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